食卓の向こう側シンポジウム

船ヶ山さん.jpg


 5月31日、宮崎市に隣接する清武町で『ふなや』といううどんさんのご主人シュジン
フナヤマさんが自分ジブン情熱ジョウネツでこのシンポジウムを企画した。
カレ努力ドリョク情熱ジョウネツタカ評価ヒョウカしたい。
3ガツ大地ダイチイノチカイ代表ダイヒョウ吉田ヨシダ俊道トシミチさんの講演コウエン都城ミヤコノジョウ行い
もとても感激したが、そこに一緒にいたのがさんであった。
 先日センジツミセにもお邪魔ジャマしたがカレのこだわりがミセにもしっかり主張されてとても好印象
うどんはモウブンなくうまい。
個人的コジンテキには出汁ダシアマさがもうスコカラめになると、うことはないのだが・・・・・
佐藤さん.jpg佐藤さんホワイトボード.jpg

 さて、ショクタクこうガワ西ニシ日本ニホン新聞シンブン連載レンサイしている西ニシ日本ニホン新聞社シンブンシャ編集ヘンシュウ委員イイン
佐藤さん講演、手馴れているのだろうが一言うと大変リアルで面白い。
アトピーの子供などがなぜできるのかが、言葉からくわかる。

カラダワルモノ影響エイキョウはおかあさんではなく、
おなかのアカちゃんに一番イチバン影響エイキョウるそうである。
サリドマイド、水俣病すべてそうであったようだ。

 四国
シコク
香川県カガワケンのある小学校ショウガッコウハジまった子供コドモたちの『弁当の日』のハナシ
本当ホントウ興味キョウミフカかった。
自分ジブンツクるお弁当ベントウ< /span>、これを体験タイケンすることで子供が調理技術につけ、
オヤ感謝カンシャする気持キモちをハグクむなどさまざまな影響てくるとう。
イロんなテーマで弁当ベントウツクってもらったが、生徒セイトナカ一番イチバン人気ニンキタカかったものは
ダレかにべてもらいたいお弁当ベントウだったとう。
いまや九州キュウシュウ中心チュウシンに300コウにまで実践ジッセンコウヒロがっているそうだ。
生徒セイト笑顔エガオとすべてのづくり弁当ベントウのスライドはそれ1マイ感動させられた。
弁当ベントウツクること、これは献立コンダテからはじまり、モノ調理チョウリ方までえると
生徒セイト自分ジブン自身ジシンのプレゼンテーションの最大サイダイとなるようながする。
そして母親ハハオヤタイする感謝カンシャネン自然シゼンまれてくる。
カイカサねるごとにお弁当ベントウ進化シンカしていく様子ヨウス福岡市立フクオカシリツ愛宕アタゴ小学校ショウガッコウ
イナエキ先生センセイから話を聴いて満員の100人以上まった会場きと感動連続
最後のお弁当にダウン先生ってくれた
弁当のスライドにはけてしまった。
まさに本当ホントウショクイクとはこういうことかもしれないとからうろこの講演コウエンだった。
ワタシハヤめにお弁当ベントウツクらなくては・・・・・・