熱田神宮(名古屋市)

12代景行天皇の時代、

息子である日本武尊が東国平定の帰路に、

尾張に滞在した際、結婚し

三種の神器の一つである草薙剣を妃の手元に

留め置いた

その草薙剣を祀る神社として知られている

 

伊勢神宮に次いで権威のある神社でもある

名古屋の地元では熱田さんと親しみを込めて呼ばれている神宮だ

主祭神は熱田大神(天照大神だと言われている)

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熱田神宮駅から歩いて5分ほど

熱田神宮に到着

豊かな緑の中に本殿が見えてくる

格式の高さを感じる

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旅の無事と健康を願い参拝

今日はすがすがしい青空だ