NETFLIXの新聞両面広告

新聞広告で久しぶりに刺激された

9月7日全国紙に掲載された

NETFLIXの両面広告

ほぼ全てが真っ黒だ

 

真っ黒の真ん中にグレイの直線が入り

再生の赤い直線が途中まで

右下にコピーが

はじまりとおわり

その間にある、特別な何か。

その何かが、離れた人を近づける。

 

自分とは違う世界を見ること。

喜びや恐れを分かち合うこと。

全てを動かす力を知ること。

 

あなたはきっと何かを得る。

旅のような、この線の中で

 

あなたが来た場所から、

あなたが行きたいところへ。

未知の緊張から、発見の驚きへ。

私たちを分かつささいなものから、

私たちを包む大きなものへ。

 

この線には、だれもが生きるストーリーがある。

はじまりからおわりへと向かう中で、

あなたもきっとわかるはず。

どんなに離れ、どんなに違っていても

ストーリーを再生すれば、私たちは一人じゃない

 

ひとりじゃない世界がある

NETFLIX

 

 

勢いのある企業は新聞広告にも遊びをうまく使う

それは自信の表れでもあり

その企業の覚悟でもある

しかも圧縮されたコピーは

さらに見た人の想像力を膨らませる

 

グレイは自分の人生

再生している赤が生きている時間

自分の人生をこのコピーになぞられてみる

そうするともう少し自分の人生を頑張りたいと考えた

NHKプロフェッショナル( 石川佳純スペシャル)

8月10日のNHKプロフェッショナルで

石川佳純スペシャルが放送された

個人的な感想を少し・・・・

 

2012年のロンドンオリンピックで

日本を初の団体銀メダルに導いていらい

女王の座を自他ともに認めていた石川佳純

しかしその陰りは

2016年リオオリンピックの一回戦敗退の時から

少し見えていたように思う

その直前には国内でも伊藤、平野の新世代コンビに

急激に追い上げられていた

 

光の中だけを歩いてきた石川佳純にとって

2019年は苦しい過酷でやめたいと思った一年だっただろう

伊藤がオリンピックの切符を早々と決め

あと一枠を平野としのぎを削る戦い

 

公式ボールの変更、高速卓球などに対応して

自らのプレイスタイルの変更などを実行しながら

女王のプライドをかけて戦いを続けたが

その誇りがボロボロになるまで負け続けた崖っぷちの日々

100回ぐらいやめようと思った

 

その期間同行していた撮影スタッフに答える

石川佳純の素直な感情の発露がとても共感できた

負けず嫌いの彼女が

自らを弱くなったね!と言いつつ涙を見せる姿は切なかった

しかしここから這い上がってくる石川の姿こそが真のアスリートだ

 

カナダ大会での平野との最後の決戦の前に

なぜ失敗するのか?なぜできないのか?を考えるのをやめたんです

前向きに大丈夫と思うようにした

結果は積極的に攻めに攻めた石川の逆境からの覚醒となった

この一戦は石川にとって生涯忘れられない戦いになっただろう

苦しみの先にたどり着いたのは

「やっぱり卓球が好き」だったと言う

 

何をやってもうまくいかない時も終わりは来る

光は来るんだと自分自身が教えられた  ー石川佳純—

獺祭の挑戦(弘兼憲史)

山口県の山奥の小さな酒蔵

獺祭の世界への挑戦を弘兼憲史が漫画で描いた話題作

ストーリーは

大手日本酒メーカーで修業をして帰ってきた

桜井博志氏は当時経営をしていた父親との折り合いが悪く

辞めて石材業を営んでいた

そこに父親の死で1984年旭酒造を受け継ぐことに

当時の銘柄は旭富士

紙パックや景品など様々な試みをしたが

なかなかうまくいかない

社員の給料は利益が上がっていた石材業のほうから

奥様が工面していた

蔵の現状を打開しようと悩んだ末に

純米大吟醸を造ると決心する

静岡県の吟醸造りのレポートに感化され

蔵で大吟醸を造ってみた

思った以上に良い出来だったが旭富士だと負け犬のイメージ

新ブランドにしようと考える

正岡子規の俳号は

獺祭書屋主人と何かの本に書いてあった

旭酒造は獺越地区(おそごえ)

1990年獺祭が誕生した

1992年には数々のドラマを生んだ獺祭二割三分が誕生する

夏の休閑期に岩国に錦帯橋のほとりに地ビールを作り

レストランで展開して行こうという事に

しかしこの地ビールの挑戦がとんでもないことになる

数億円の予算で実行に移したがものの見事に失敗

杜氏も蔵を離れていき

周りからは倒産すると言われた

ピンチをチャンスに

四季醸造に切り替え、全てのデータをインプットして

経験と勘から数値管理の見える化を図った

そして流通は問屋を排除し直接取引にした

ここからの快進撃は誰でもご存じの通り

2008年新蔵完成

2010年新蔵第2工事完了

2012年第2蔵稼働

年率150%のスピードで出荷が伸びていく

2015年12F建ての本蔵が完成する

世界への挑戦も形になっていく

2018年6月 DASSAIジョエルロブションパリオープン

2019年獺祭NY蔵建設(コロナで一時休止中)

桜井会長曰く、日本の少子化を考えると

目を向けるのは世界

世界の売り上げを9割にしたいと意気込む

桜井会長とは大吟醸を楽しむ会をはじめとして

キャビアでのコラボや奥田シェフとのコラボなどで

大変お世話になっているが

本質を的確につく言動とスマートさと腰の低さは会長ならではだろう

またマスコミには全て機敏に対応するなど

マスコミの利用の仕方も非常に巧い方でもある

世界に向けての挑戦は始まったばかり

会長と息子さんの桜井一弘社長との2人3脚で

コロナ禍終息後の世界への飛躍が今から楽しみでもある

トロ伝説(築地の記憶)富岡一成

15年魚河岸で働いていた富岡一成氏が書いた

「築地の記憶」の本がある

今はなくなってしまった築地の裏表を

詳細に描いているとても良い本だ

文章だけではなく築地で働く職人たちの真剣な表情

ほっとしたときの笑顔等々の写真もとても良い

豊洲に移転して2年ほどたったが

私の中の記憶もまだ築地は鮮明に残っている

その本の中にトロ伝説があるのでご紹介したい

 

トロ伝説

 

鮪の脂身を「トロ」と言うのは

日本橋の老舗「吉野寿司」から始まったという

なんでも三井物産の社員さんの命名らしい。

大正時代にこの店を贔屓にしていた三井物産の人たちは好んで

マグロの脂のところを注文していたが、これには名前がなかった

「初めは段だらを頂戴」とか

「シモフリ握ってよ」なんて注文していたが

もっと気の利いた符牒にしようという事になり

口の中でトロっと溶けるからトロというのはどうだい

なんて決めたのだそうだ

多分それはホントの話だろう

だがそれがどうして世間に広まったのだろうか

いろんなところで同時に使われだしたことだって考えられる

何といってもその時代に生きていないのだからわからない

また昔はトロは捨てられていた、なんてことがよく言われる

私も何度か書いた

脂身は傷みやすいから、冷凍技術も輸送手段も発達していない時代には

腹痛を連想させる代物だったことは想像に難くない

だがそれだってホントかどうだか

もちろん商売物としての価値は低かったにしろ

ぜったに食わなかったというのも不自然な話ではなかろうか

確か明治の人が、「アレはうまい、好物だ」なんて書いているのを読んだ記憶がある

やはり明治生まれで、マグロの大旦那だった古老に

話を伺ったときも

「トロを捨てたことは一度もない」と言っていた

トロの話はどれも面白いが本当はわからない

定説とは確かめようがないことを言うのだろう

 

大正から昭和にかけて不変の人気の寿司ネタとなったトロは

世界の寿司ブームや本マグロの需給の逼迫も有

今や高級寿司ネタの代名詞でもある

トロの起源を探りながら

またトロを存分に食べに行きたいと思うこの頃だ

そうだ!

すし屋で段だらと一度言ってみよう

the four GAFA〜四騎士が創り変えた世界〜

GAFAの勢いがコロナ禍でも止まらない

2020年5月頭には

GAFA+Mのアメリカの5社で

東証一部2170社の時価総額を上回ってしまった

Gはグーグル(アルファベット)

Aはアップル

FはFacebook

Aはアマゾン

最後のMはマイクロソフトである

 

この際立った驚くべき強さは何だろう?

その理由を明快にした本がある

スコット・ギャロウェイ著の

The four GAFA 四騎士が作り変えた世界

彼が言うにはこの4社は

人間の基本的欲求に訴えかけ大成功を収めたと言う

グーグルとは祈りです

祈りとは「問いかけ」です、つまり神に問いかけ祈っていたのです

人間の脳は非常に複雑な問いを発しますが

脳の発達はその問い全てに答えられるほど十分ではありません

ですから神に祈るようになりました

様々ん問いの答えを見つけるために検索する行為は祈りと同じ行為です

グーグルは問いに答えてくれます

私たちは誰よりもグーグルを信じています

グーグルは神なのです

 

Facebookは愛です

愛とは人と人との関係

つながりの中から生まれます

Facebookは人々のそれなりの関係を促し

つながりを強くしてくれます

つまりFacebookは愛への欲求に訴えかけているのです

 

アマゾンは消費者の欲求です

人間の脳にはもっともっとの欲求が埋め込まれています

人の消費へのあくなき欲求が成功させているのです

 

アップルはセックスです

私たちは異性にとって魅力的でなければなりません

より良いパートナーを得るため

つまり良い遺伝子を持った子孫を残すためです

アップルの商品は

より良きパートナーと巡り合いたいという

性的欲求に訴えかけているのです。

ダルム食堂(高鍋町)

高鍋町に発酵バルがあるというので

今日はランチにお邪魔した

名前はダルム食堂

ダルムはドイツ語で腸のこと

発酵で腸全体が良くなるからこの名前に

お店は古民家を改築した素朴な感じだ

色んな場所に発酵の瓶がある

突然お邪魔したので

ありあわせの物ですがと

まずは青パパイヤ茶が美味しい

これが発酵ランチ

通常だと9品も付くのだそうだ

5日目の酵素玄米

様々な発酵おかずニラと塩麴の卵焼き

などなど

店にはいろんなところに発酵の瓶が並んでいる

いとうまゆさんに話を聞いた

今オープンして6か月程度

マスコミの取材も多く

8月23日には九州ネットで窓をあけて九州に出演されるとか

様々な資格も持っておられ

今からの活躍が楽しみな方でもある

 

発酵度 ★★★☆

 

発酵バル ダルム食堂

宮崎県児湯郡高鍋町北高鍋752アイランドビルIF-5

0983-30-2430

11:30~14:00  18:00~22:00

日月休み

大吟醸を楽しむ会2020ライブ配信のお知らせ

大吟醸を楽しむ会2020のライブ配信のお知らせです

7月5日18時から宮崎観光ホテルのホスト会場と

全国の蔵元をつなぎライブ配信を行います

(技術協力)一般社団法人熱中こばやし

2020年はコロナ禍の影響で蔵元が宮崎に集まることができません

そこで3つのS

STAY HOME

SAKE

SOCIAL DISTANCEをキーワードに

テーマは

7月5日はお家で乾杯with DAIGINJOを行います

少しだけ中身をお話ししますと

オープニング映像から最後まで

とても楽しいギュッと詰まった内容になっています

全国の各蔵のパフォーマンスもご堪能いただけますので

乾杯をしながらゆっくりと

お楽しみください!

またDAIGINJOチャンネルでは

2010年大吟醸を楽しむ会からの各蔵インタビューをはじめ

多くの映像が網羅されています

日本最大級の日本酒動画チャンネルになると考えています

是非こちらの映像もライブ配信同様楽しんでいただければと思います。

服部克久氏ご逝去

服部克久氏(83歳)が2020年6月11日にご逝去された

服部さんとのご縁が始まったのは

1991年に大淀川河川敷で開催された

大淀川夕日コンサートが最初だ

このコンサートには2万人もの人が集まり

大淀川の夕日をバックに野外ステージを設営し

音楽畑オーケストラに南こうせつやサーカスの歌が

会場全体に響き渡った

野外で聞く初めてのオーケストラの音色に観客は魅了された

服部克久氏の音楽畑はライフワークだった

極上の音楽で畑に種をまき、成長し

豊かな音楽文化の実をつけていく

その考え方に共感を覚え

日向ムーンライトコンサート

1999年に開催されたグリーン博ではオープニングコンサートも行って頂いた

そして高千穂音楽祭

2008年宮崎市での岩切正太郎賞20周年記念コンサート

2010年日南市の市歌制作等

日南市歌のスタジオ録音での服部さん

様々な音楽プロジェクトをご一緒したことが懐かしい思い出だ

私が服部氏の音楽畑で一番印象に残っている曲が

ルローヌ、新世界紀行のテーマ曲 自由の大地だろう

フランス留学時代に自然に身につけられた

おしゃれで心に染みこんでいくようなジャンルを問わない曲の数々

その曲に感動している観客を眺めながら

服部さんの素晴らしさと豊かなセンスを感じていた一人だった

宮崎の完熟マンゴーを贈ると

気軽に感謝の連絡を度々いただいいていた

日本のポップス界に歴史を残した

音楽界のサラブレッドの死は

息子さんの服部孝之氏に受け継がれていくのだが・・・

今はまだ数々の思い出と寂しい思いがいっぱいだ

私にとっては音楽の分野での恩師の一人でもある

本当にありがとうございました!

安らかにお眠りください

NHKプロフェッショナル(岩佐十良氏)

6月9日のNHKプロフェッショナルはとても興味深かった

自遊人の編集長でもある岩佐十良氏を通して

地方が主役になれることとは何かを再認識させらる番組だった

 

岩佐氏は自遊人という雑誌を始めて

認知されだすと同時に忙しい生活に明け暮れる日々

そんな時にふと思った

自分が豊かだはないと感じているのに

雑誌は豊かさをアピールしている

その違和感が心をむしばんでいった

その時に取った行動は驚くような事だった

2004年1月に会社を東京の日本橋から

新潟県の南魚沼に移転することだった

もちろん岩佐氏自身も移住した

日々変わる大自然の移ろい

そんなすべての物が美しい

 

東京で年収2000万の人よりも、ここで年収350万のほうが

豊かであると思う

2014年南魚沼の温泉旅館を自分で借金して引き継いだ

名前は里山十帖

宿泊はモノ、人、理念が一体となったリアルメディア

重陽なのは発信力と独創性

その先にあるブランド形成までを考え

そこ自体が地域のセンターハブに成りうることだった

この成功が契機となり

様々な全国の地域の問題が岩佐氏に持ち込まれるようになる

 

松本の奥座敷、浅間温泉の老舗旅館をどう復活させるか?

が大変興味深かった

浅間温泉は地元の方が入れる共同浴場がたくさんあるが

維持管理費用の問題や少子老齢化のこともあり

現実には大変修復や維持管理が難しい現状だ

そこで例えば都会の方に資金提供していただければ

一定期間入浴することができるなどの提案を行っている

また旅館は近くのカフェや本屋、雑貨屋などと一緒に

地域の活性化を図られればよいという考え方だ

そこに共同温泉という付加価値も加わるのが今回の目玉の一つとなる

地域の課題が本物の魅力にならないか?

 

コロナ禍で開業も遅れているようだが

ぜひ浅間温泉の壮大な岩佐氏の活性化プロジェクトを目で見て確かめてみたい

地方が主役であること

行き過ぎた針を戻して真の豊かさとは何かを問いかける

そんな岩佐氏の地方での取り組みがこれからも楽しみだ

7月5日はお家で乾杯withDAIGINJO

2020年大吟醸を楽しむ会は

新型コロナウィルス感染拡大防止のため

全国の蔵元に宮崎にお越しいただくことができません

そのため新たな試みとして

STAY HOME、SAKE、SOCIAL DISTANCEの

3つのSをキーワードに

7月5日はお家で乾杯 with DAIGINJOを

全国37蔵元のご賛同で実施いたします。

ご賛同いただいた蔵元は北海道から九州まで以下の通りです

Aブロック

男山    男山           北海道        男山 北の稲穂大吟醸

如空       如空            青森                   如空 大吟醸

刈穂      秋田清酒             秋田       刈穂山廃純米大吟醸 種月

天寿       天寿酒造       秋田       純米大吟醸 鳥海山

南部美人 南部美人         岩手       南部美人 大吟醸

出羽桜 出羽桜酒造        山形       出羽桜 大吟醸

浦霞    佐浦       宮城              浦霞エクストラ

奥の松 奥の松酒造        福島       大吟醸雫酒十八代伊兵衛

黒金       須藤本家        茨城       純米大吟醸酒 郷乃誉黒金

開華       第一酒造             栃木       開花 純米大吟醸

惣誉    惣誉酒造             栃木       惣誉 生酛仕込 純米大吟醸

水芭蕉 永井酒造            群馬       水芭蕉 純米大吟醸 プレミアム

澤乃井 小澤酒造            東京       澤乃井 大吟醸 

 

Bブロック

八海山   八海醸造             新潟       大吟醸 八海山

〆張鶴   宮尾酒造店         新潟       金ラベル

上善如水 白瀧酒造         新潟       上善如水 純米大吟醸

開運       土井酒造             静岡       開運 大吟醸 伝・波瀬正吉

満寿泉   桝田酒造店         富山       満寿泉 Doyouknow

加賀鳶 福光屋      石川      加賀鳶 純米大吟醸 藍

梵        加藤吉平商店      福井        梵 超吟

蓬莱泉 関谷醸造            愛知        摩訶

花美蔵  白扇酒造          岐阜        花美蔵 馥(ふく)

作          清水清三郎商店  三重        作 用山一滴水

玉乃光   玉乃光       京都      純米大吟醸 京の琴

小鼓    小鼓           兵庫        倭丹波 叢林

 

Cブロック

御前酒 辻本店      岡山      御前酒 純米大吟醸 馨 

誠鏡       中尾醸造             広島       誠鏡 幻 赤箱

千代むすび 千代むすび酒造 鳥取           千代むすび大吟醸 強力30

李白  李白酒造             島根        李白大吟醸 

獺祭    旭酒造              山口        獺祭磨き2割3分

川鶴       川鶴           香川       吉祥翔鶴

司牡丹 司牡丹酒造        高知       司牡丹大吟醸 黒金屋

繁桝    高橋商店             福岡       繁桝 しずく搾り

窓乃梅   窓乃梅酒造        佐賀       香梅 窓の梅

千代の園 千代の園酒造 熊本      大吟醸 千代の園エクセル

西の関 萱島酒造            大分       西の関 滴酒

初御代   雲海酒造             宮崎       大吟醸 登喜一

 

今年は大吟醸を楽しむ会の応援団になっていただき

7月5日は全国の蔵元と一緒にお家で乾杯しましょう!

特製サポーターズセットはABCのブロックから

大吟醸や純米酒を各一本の3本に杯を2個

厳選したおつまみセットと参加蔵元のお酒の説明が入ったパンフレット

を7月4日までに着のクール便で発送いたします

サポーター会費は10000円(送料、税込み)

先着300人です

おかげさまで300名に達しましたので終了とさせていたきます

有難うございました

7月5日は蔵元とつながったオンライン大吟醸を楽しむ会の

ライブ中堅を楽しみながら各ご家庭で日本酒をお楽しみください

 詳しくは5月23日の宮崎日日新聞をご覧ください!

お問い合わせは0985-31-7036

大吟醸を楽しむ会事務局までどうぞ!